top of page
  • X
  • Instagram
  • Line

インフルエンザ

更新日:2025年1月8日

インフルエンザ、流行っているということになっていますが、インフルエンザの抗原検査は異常に精度が低いのです。

インフルエンザは風邪でなく感染症の分類なのですが、実際には検査で陰性でも、医師の判断で症状の印象のみでインフルエンザと診断してよいということになっています。

 

つまりは適当です。

 

何の為に、インフルエンザの診断を受けるためだけに病院に行くのか私にはわかりません。

 

一つには風邪だと会社が休めないけど、インフルエンザなら休める、という事情もあります。

馬鹿げてます。

 

インフルエンザの薬など、日本以外の国では飲まないし、そもそも効きません。

何の為に解熱剤を飲むのか、意味が分かりません。

解熱剤で脳症や肝障害になることがあります。


ワクチンも当然効きません。

害しかありません。

鼻にスプレーするフルミストは生ワクチンですから、噴霧した人はインフルエンザウイルスを大量に吐き出して歩いています。


たかが高熱が出ただけで、雪の中で3時間待って病院に行く人々がいます。

インフルエンザの診断を受けて、解熱剤を貰うだけです。

ネット上で大体100人並んでたと言っていた人がいましたが、ざっと計算しても、その病院の一日の売り上げは100万円くらいでしょう。

当然それは税金で補填されます。

 

ワクチンを打たせて、インフルエンザを流行らせて、無駄に適当に診断して、害でしかない解熱剤を処方します。

そのほぼ全てが税金で賄われて、「医療従事者に感謝しろ」と言いくるめられます。

 

こんな馬鹿なことをやっているのは日本だけです。

 

コロナ禍の茶番も酷いものでしたけど、まだまだ茶番は続行中です。

薬害は延々と続きます。

 

野口整体では、風邪で高熱が出ているうちは普段通り動け、と言われています。

熱が下がって、一時的に平熱以下になるのですが、そこで休め、と言われています。

これは経験上、この過ごし方が正しいとされているのですが、潜在意識教育という側面もあります。

 

ウイルスを排除しようとして高熱を出している自分の身体の状態を正常な状態であると、自分で腹から全身で認識する、という意味があるんです。

 

ウイルスとの戦いが終わった後に休むんです。

 

実に理にかなっています。

 

高熱時はアクセルべた踏みで200キロくらい出ているような感じで、解熱剤を飲むのはそこで急ブレーキを踏むみたいな感じです。

これを同時に行ったら、脳症になるの当たり前です。

だって脳の中ですべて起きていることですから、こんなことしていたら、脳がぶっ壊れるのは当然です。

論文のエビデンスなんかいらないだろ。

 

とにかく風邪で薬飲むの止めましょう。

自分の身体も、日本国も壊れます。

最新記事

すべて表示
膝痛を自分で治す

自分の膝が痛くなったんです。   通常、膝の痛みは腰椎3番です。   生殖器や泌尿器系統で問題が生じて、痛みがでることもあります。   遠因は色々あるんですけど、多くは、股関節の狂いが原因です。   年を取って腰が硬くなって、腰で体重を支えられなくなって、膝に来ます。   腰でなくて、膝で支えるようになると壊れるんですね。   膝自体が悪いわけでは無いんです。   そんな風に膝の痛みで私の処にいら

 
 
 
弾力ある身体、睡眠の重要性

この季節は基本的に弛めることが大切なんですが。   なかなか弛まない方もいます。   立姿や座姿ですと、人間は基本的に緊張しています。   すると、重心側の腰が上がり、その側の肩が下がるわけです。   それで、横に寝た時にですね、その上がっている腰が弛んで下がり、下がっている肩が弛んで上がると、身体が休まるわけなんですね。   これが弾力のある身体で、寝れば休まって回復する身体です。   でも、横

 
 
 
弛む

いらっしゃる方に、「ここにくると弛む」といっていただけた。   ありがたいことです。   今の季節は弛むことが最も大事です。   春ですから。   でも春って難しいです。   三寒四温とかいいますけど、あったかいと思ってたら寒くなったり。   ただ着実に身体は開く方向に向かっています。   寒さにビビらず身体を開いて弛めていくべき時です。   この時季は開こうとしてつっかえている処を調整することが

 
 
 

コメント


bottom of page