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サブスクでアンビエントミュージックを聴くと
せわしなくなる。 アンビエントミュージックっていうものがあって、好きなんですね。 環境音楽ですね。 年を取ると、あんまり興奮したくなくなるんですね。 鎮静を求めます。 自我の強い文学的な音楽なども遠くに感じます。 もう若くないんですね。 テクニカルな音楽にも興味がありません。 自分はサウンドに対してはあまり頭を使いたくないんですね。 ところで、サブスクってあるじゃないですか。 あれで夜な夜な寝る前にアンビエントとかドローンとか呼ばれる音をかけるんですが、もっと良い音はないか、もっと今の自分にフィットする音はないか、と次々曲を替えたくなるんです。 落ち着こうと思って音楽聴いているのに、氣持ちがせわしなくなるんですよ。 なんか、時間に対して貧乏性なんですかね、こらえ性が無くなってる。 昔は流行が身体の外にあったんですよ。 これが流行ってるから聴いてみるとか、そういう時代があったんです。 もう終わりましたからね、そういう時代は。 現在の私は、身体の裡側で生じていることを、身体の外側にある音の波形と共鳴させたくて聴いているんです。 身体が主体。...

湯本裕二
3 時間前読了時間: 2分
捩れ体癖の少年
捩れ体癖の少年が、膝が痛む、とのことで来られた。 子供の下肢の操法は基本的には簡単で股関節を調整するだけ。 あとは足首を締めるくらい。 身体に弾力があるので、下半身の狂いは上半身に影響しない。 膝が痛むのは股関節の狂いから来ていて、その股関節の狂いは、腰椎3番が生まれつき捩れているから生じる。 生まれつき腰椎3番が捩じれている人間を捩じれ体癖と呼びます。 7種か8種です。 生まれつき、そして死ぬまで腰が捩じれているので、股関節は常に狂っている。 この股関節に対する内圧が限界まで高まると、キレたり風邪を引いたりする訳です。 それで、兎に角、股関節を調整したのですが、腰椎3番の一側がまだ硬い。 ここは何処をどう押さえても、どうにも弛まないんですね。 その子は闘争心が強くて、何かと戦いたいんです。 でも戦えない状況に置かれているんです。 この腰椎3番は、何かと戦って、勝ったり負けたりしないと弛まない腰椎3番なんです。 そうでないと鬱散しないんです。 だから、この子には戦う状況を与えるといいですよ、

湯本裕二
2 日前読了時間: 2分
腹と無意識
妻に腹を押さえて貰ったんです。 他者に押さえられてはじめて分かる身体の状態というものがあるんですね。 頭とか、腕とか、足とかはある程度は自分で押さえられます。 自分で触って状態を知って調整も出来るのですが、腹に関しては自分では自分の腹を押さえられないと実感しました。 何でかな、と思って、あれこれ考えたんですけど、最初呼吸かな、と。 呼吸に沿って押さえますから、自分の呼吸を意識し過ぎるからかなとか。 でも、胸郭は自分で押さえられるんです。 結局ね、無意識なんです。 自分の腹を自分で押さえられないのは、自分の無意識を自分では認識出来ないことと同じなんです。 腹には無意識が現れているんです。 だから自分では押さえられないんです。 自分の無意識を押さえようとすると、無意識に自分で逃げるんですね。 自分の無意識を自分で完全に把握出来たら、それは無意識とは言わないんです。 自分では把握できないし操作出来ないから無意識なんです。 人体の配置的には一番自分で押さえやすいんですけどね。 自分では一番押さえ

湯本裕二
4 日前読了時間: 2分
小学生男子
昼、仕事から帰って、自宅の台所で焼きそばを食べていると。 二人の少年が、居間から現れて、 「この人だれ?」 「アッキーしってる?」 「しらなーい」 とか私を見て言っている。 息子の友達が遊びに来たようで。 笑ってしまいました。 一応大黒柱やらせて頂いています。 それにしても小1って面白い生き物ですよね。 その友達ははじめて会ったんですけど、息子とは全然違うんですよね。 氣とか、そういうレベルですね。 知能は最近の子供は総じて高い氣がします。我々の子供の頃よりも。 そこはどうでもいいんだけど、やっぱり仕事柄、氣に焦点を合わせるとそれぞれ違うんです。 こんなに違うのかと、いうくらい違います。 私は普段はだいたい中年以降の大人を相手に仕事していますから、皆さま礼儀正しく、そんなに自分を出しません。 大人ですからね。 だから皆、ある種同じに見えます。 隠してますからね。 子供は剥き出しですから、その人物の本質を識別しやすいです。 自分の子供を毎日見ていて、子供ってこういうもの

湯本裕二
4 日前読了時間: 2分


睡眠が多くを解決する
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2601/09/news038.html 「睡眠中に「脳内のごみ」を活発に洗い流していた 掃除が不十分だと認知症リスク増」とのことです。 かんたんに要約すると睡眠中に脳の関門が開き、脳内の老廃物を排出するんですね。 これは脳の免疫にも作用するので、様々な脳の病氣に睡眠が大きく関与しているということです。 また睡眠薬などによる睡眠では自然な睡眠リズムを再現できないため、生じないとのことです。 ただ補足しますと、この記事には問題があって、今だにβアミロイドを認知症の原因物質としているところなんです。 このβアミロイド原因説の大元論文は捏造が発覚していています。 βアミロイド自体は遮断できます。アデュカヌマブとレカネマブという薬があります。 そしてアデュカヌマブは効かないことが分かって3年前だったか、医薬品第一部会に承認されませんでした。 だから当然レカネマブも効きません。 βアミロイドが認知症の原因であることも捏造で、βアミロイド遮

湯本裕二
1月10日読了時間: 3分
腕は正しく使いましょう
整体の話。 最近、頭で押さえていたことに氣付いたんです。 とりあえずは、良くないことです。 本来腕というのは胸椎3番と4番で使っています。 腕を使い過ぎた時などはこの骨が疲労していて飛び出たりするんです。 最近の私は胸椎2番で腕を使っていたんです。 胸椎2番を動かすと痛いんですよ。 胸椎2番は頭の骨なんです。 頭を使ったりする時に使う骨なんです。 だから頭で押さえていたんですね。 もっと足腰を使って押さえないといけないんですよね。 基本的に肉体労働がしたくてこの世界に飛び込んだんですが、結局頭を使ってしまっています。 反省しました。 手や腕と胸椎3番と4番を繋いで、さらにその線を腰と足に繋いで、連動させるんです。 全身を使って生きていきたいんです。

湯本裕二
1月8日読了時間: 1分
海王星と土星の合
今年の2月14日から、海王星と土星が牡羊座に入ります。 16日から合が始まり、21日がピークとなります。 牡羊座の0度で合ですから、新しく始まるわけです。 リスタート、仕切り直し、創造の始まりと観ます。 色々な方が、様々に解釈していますので、興味のある方は調べるといいと思います。 大事なのは、海王星と土星は速度が違うということ。 すれ違うわけです。 公転周期が遅い星の方が力が強いのです。 土星は海王星の影響を受けます。 端的に、土星が現実で、海王星が夢とすると、現実が夢に近づき、その夢を追い越します。 夢は、現実の影響を受けません。 現実が夢の影響を受けます。 そして、現実は夢から、力を受け取って、現実の時間の速度、周期で運行は継続します。 その様を、人間は地球から観測します。 そう見えるだけなんです。 土星も海王星も地球からの距離はズレています。 そう見える位置に人間がいるので、人間だけが影響を受けるんです。 その視点からはそうとしか見えないというのならば、その視像の影響を必ず

湯本裕二
1月6日読了時間: 3分
1月の整体教室と初等講座の告知
1月の整体教室と初等講座の告知です。 教室と講座の違いをよく聞かれるんですけど、整体教室は季節や日常に即した調整法などをお教えする場です。 初心者歓迎いたしますので、お気軽にいらして下さい。 初等講座の方は整体操法を学びたい方向けで、内容も少し専門的になります。 現状、いわゆる野口整体を教えている場はほとんどないので貴重な場になります。とはいえ初等(実際にはこの上に細かい技術を扱う中等講座があります)ですので余り構えず来て下さい。 健康診断などで、数値を中心に身体を知るのではなく、感覚的に自身や他者の身体を認知して、操作して、健康を創っていく方法が整体法です。 いずれも要予約。 LINEかホームページからご予約下さい。 よろしくお願いいたします。 整体教室 【昼の部】◉1月27日(火) 時間:10時30分〜12時場所:音和塾 【夜の部】◉ 1月30日(金) 時間:19時〜20時30分場所:音和塾 内容:食べ過ぎと冷えの調整を中心に 料金:一回2,000円 持ち物:顔の下に敷くタオルと動き易い服装 初等講座 ◉1月

湯本裕二
1月4日読了時間: 2分
本年はありがとうございました。来年もよろしくお願い致します。
本年も多くの方々にご来場いただきました。 様々な出会いと別れがありました。 色々なことがあった一年でしたが、すべての事柄が自分と家族を成長させるためであったと捉えています。 例年通り愉しい一年となりました。 来て下さいました皆様のお陰です。 本当にありがとうございました。 2026年は1月5日からの営業になります。 来年もよろしくお願いいたします。 共に成長していきましょう。

湯本裕二
2025年12月31日読了時間: 1分
おかまちゃん占い師
占いをしていて、ごく若い女子がいらっしゃることがあるんですけど、お母さんと一緒に。 あんまり心を開いてくれない。。 おじさんですからね。 色々聞かれるとやりようもあるんですけど。 なかなか難しいです。 こういう時、おかまちゃんやゲイの占い師の方はいいなあ、と思うわけです。 ガールズトークいうんですか。 ガールじゃないですけど。 話弾みそう。 いい感じになりますよね。 この業界、そういう方が多いのですが、やってみるとその訳が分かります。 私の場合アプローチが独特ですので。 どれだけ理解して頂けているのかわかりません。実際。 占いをしていて、最高齢は70代くらいでしたかね。 下は小学生です。 理解して貰えるように表現を工夫します。 その反応は物凄く勉強になります。 男性は占いにあまり来ません。 男性でいらっしゃるのは結構な変り者です。 それはそれでやりがいがあります。 占いの実力って数値化できないものです。 その場限りでもあり。 完璧だったと思える時もあるのですが、音楽家のライブ盤のよう

湯本裕二
2025年12月29日読了時間: 2分
塩分
塩分と血圧に関して聞かれることもあるんですけど、調べればわかりますけど、最近はほぼ無関係という説も多くあります。 アジア人には意味ないとか、減塩しても血圧の降下はごくわずかであるとか、言われています。 私個人は、塩分過多などまったく氣にしません。 水でも5から6リットルを一日に飲むと死ぬことがあると言われています。 水でも死にますから、塩も大量に取れば身体に悪いのは確かでしょう。 何度か書いていますけど、大事なのは、自分で美味しく感じるか不味く感じるかです。 不味かったら、そこで止めた方がいいです。 美味しいならどうぞ。 その辺りの感覚に忠実になることです。 数値の問題ではないです。年齢によっても好みが変わりますから。 最近は私もお酒が不味く感じる時があります。 身体は拒否しているんですが、精神が求めているんですね。 老化によって、精神と身体がずれていくんです。 常に身体に従うことが健康への道です。

湯本裕二
2025年12月26日読了時間: 1分
お泊り
子供が友達の家にお泊りに行った。 急遽。 そのお友達が私の家から帰ろうとしなかったから、妥協案で、私の子供をその子の家にお泊りに行かせた形。 その子は本当にガッツがあって、ごねて私の家から帰らないんですよ。 息子と遊んでて楽しくなっちゃったんでしょうね。 それで私が担いで玄関まで運んだら、息子にパンチされて、その子を助けるために私をパンチしたんですね。 酷いことするんじゃない、と。 息子はパパママよりお友達を優先するようになったんですね。 少し寂しくもありますが。 なんですけど、その後、お泊りから帰ったら、風邪を引きまして、お腹や頭が痛いと。 これは緊張を弛めているんですね。 思考や感情が疲れたんです。 親が居ないところでお友達の家に泊まったのは偉いなあと思います。 小1ですからね。 ワクワク感もあったでしょうけど、怖かったでしょうね。 こういう時にも即座に風邪を引いて自分で自身の身体を弛める息子はすごいなあ、と思いました。

湯本裕二
2025年12月20日読了時間: 1分
年末年始の営業日、タロットフェスタ
年末年始の営業に関して。 今年は31日まで営業します。 例年はもっと早く休んでいたんですけど、今年は大晦日までやってみようかなと。 ただのノリです。 2026年は1月5日から仕事始めです。 12月はタロットフェスタというのもやっていまして、20日(土)23日(火)26日(金)29日(月)の12時から17時の間で、45分3000円でタロット占いをやります。 通常より少し時間を延長していてお得になっています。 これもまあノリで自分の中でタロットが盛り上がっているので、やろっかな、という感じです。 自由業ですので、型に捉われず、氣の赴くままにやっていきたいものですよ。 占星術的に今年は波乱の年で、皆さんもほぼ例外なかったと思います。 来年はもっと荒れ狂います。 襲い掛かって来ますよ。 でも荒波は乗りこなせばいいのです。 抵抗しないで、波に乗るんです。

湯本裕二
2025年12月18日読了時間: 1分
私の水星の状態
占星術的には私はアセンダントが双子座ですのでチャートルーラーが水星になります。 水星は基本的に言語と技術の星です。 言葉は結構もっていて口が達者なのですが、その水星は6ハウスにあるので、この知性やコミュニケーション能力は一般性がありません。 特定の技能や専門職に向く知性のあり方とみなします。 ただ、サインは天秤座にあるので、特に対人関係というか人間の心理においてはかなり客観性が強いです。 この水星に蠍座の天王星が合ですので、さらに、一般的というより普遍的なあり方を志向します。 こういう水星の状態ですので、どうしても、他人の要求には応えたくなります。 ですが、職人氣質になってしまうので、顧客の要求は、途中から何処かにいってしまうこともあります。 太陽は蠍座の、数えで13度にあり意志は環境から突出し、あらゆる人間関係は心内で反転されて関係付けられますので、動機が常に心の中にあり、心身の外にはないのです。 自分で自分のホロスコープを観ると、「直観に従うしかないよね」とアドバイスするしかない配置です。 ...

湯本裕二
2025年12月12日読了時間: 2分
運動会
子供の運動会があったんですよね。 観に行って、一年生はダンスやってました。 楽しそうで良かったです。 2年生は徒競走とかなんですけど、男女一緒に走っていました。 なんかよく分かりませんが、ジェンダーフリー的な感じなんでしょうか。 運動能力というより、表現力を重視しているような印象を受けました。 実際、運動会は明治以降の軍事教練の延長なのでしょうから、統一の規格に身体運動を調整する意図があったわけですが、それもう必要ないですから、自衛隊に入る人以外は、身体運動を一律に方向付けるのは弊害の方が大きいと思います。 組体操もやってませんでした。 無意味に危険ですからね。 もうほとんど白兵戦とかありませんから、基本的に核兵器も撃ち込まれません。 例えば、戦争になったら、日本の上空何千メートルで核爆弾を爆発させるんです。 高高度核爆発というんですけど。 すると電磁パルスでスマホなど含めたすべてのチップが使用できなくなるんです。 そこでインフラが止まったところで、主要なポイントに特殊部隊が上陸して制圧されるんで、爆弾なんか基

湯本裕二
2025年12月3日読了時間: 2分
整体教室と初等講座
連日、整体教室や初等講座を行っているのですが、多忙の為なかなか内容について書く時間が取れません。 しかし、毎回来て下さる皆さま、いつもありがとうございます。 毎回毎回、教えることが私の学びになっています。 今月はとくに「穴追い」を行ってきましたが、受けるだけではなく、ご自身が施術をする側にまわることが皆さま新鮮であるようです。 自分の裡にある潜在している力を自覚できた、という感想を多く頂いて、嬉しい限りです。 自分で自分や他人の健康を創っていくことは誰にでも出来ることなんです。 12月もあれこれ色々出来たら良いな~、と思っています。 よろしくお願い致します。

湯本裕二
2025年11月25日読了時間: 1分
私の誕生日のサビアンシンボル
今年で50才。 こんなに長生きするなんて。 1975年11月5日ですので、サビアンシンボルは蠍座13度「実験をする発明家」になります。 ソーラーリターンといいまして、自分の生まれた時の太陽の位置に、一年に一度太陽が戻ってきますので、その時の星の配置を観るんです。 そこでこれからの自分の一年の運命の流れを概観します。 因みに、ホロスコープに象徴されているものは、可能性であって、確定された運命ではありません。 自分の未来の可能性を最大まで拡張するためにホロスコープを読み込むのです。 サビアンの象徴は、空間とその空間の中での運動の線の方向と角度、それから空間内における生物-無生物の感覚の領域が特定の時制の中で描かれています。 蠍座13度「実験をする発明家」で説明すると。 発明家であって、科学者ではないので、理論に興味があるわけでは無くて、実用性に氣の方向が向いているんです。 この実験は基礎理論などではなく、実用性のある何かを生み出すためのものなんです。 発明品は上にも下にもないんですね。 仮に位置を中とします。 目の前に

湯本裕二
2025年11月16日読了時間: 4分
穴追い
今日の整体教室は穴追いでした。 お集まりいただいた方々、ありがとうございました。 穴追いというのは、この時季の寒くなりはじめに行う愉氣の一つの方法です。 この一年の神経疲労を取る身体の大掃除です。 皆さん初心の方々だったのですが、とても良い集まりになったと思います。 愉しかったですね。 過去の身体の歴史と神経疲労が繋がっていたことに氣付いた話が出たり、身体様々でありまして、私もとても興味深かったです。 この時季は弛むことが基本ですから、途中寝てしまった方がおられたのですが、嬉しかったですね。 愉氣で眠ることは正義です。 『クーヨン12月号』もご購入いたきまして有難いかぎりです(在庫まだ音和塾にございます)。 今月は穴追い月間ですので、他の曜日の整体教室でも穴追いしますので、興味のある方は、ぜひお問い合わせください。 よろしくお願いいたします。

湯本裕二
2025年11月7日読了時間: 1分


『クーヨン12月号』2025年11月4日発売
現在発売中の育児雑誌『クーヨン12月号』に、9ページに渡って「まずは大人の身体を整える」という趣旨の記事を書かせていただきました。 「叱らない育児 理解する育児」という趣旨の特集なのです。 昨今「叱らない育児」ということをよく言われているのわけなのですが、実際には子供の問題ではなく、大人の方にこそ課題があるのではないかと思います。 最初はぐずった時などに子供にする操法を教えて欲しい、というような依頼だったのですが、いやいや、大人が子供に言うことを聞かせるために何処かを押さえるという考え方では上手くいかないんですよ、と。 イライラしているお母さんの身体を、お父さんがあれこれ押さえて変えてあげれば良いのではないですか。 そして、むしろ子供がお母さんやお父さんに手を当てて、両親のイライラを取り除けばよいのではないでしょうか、という感じの記事を書かせて頂いた訳なんです。 家族間でお互いに手を当て合えばよいのです。 一方通行では無くて、家族で愉氣の輪をつくりましょう、という感じです。 さらに今回は占星術の鑑定もしたんですねえ。...

湯本裕二
2025年11月6日読了時間: 2分
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