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5月2日に蠍座で満月

ここで多くのことが完全に終了します。

 

締めくくる、というのでしょうか。

 

天王星牡牛座時代の7年間の多くのこと。

 

2025年11月20日の新月で起きたことから。

 

蠍座での満月なので、契約満了のイメージです。

 

終わりにするか、更新するかを迫られます。

 

実際には契約ごと、というより、多くは心理的領域で詰められます。

 

切るものは切るの姿勢で。

 

ここを乗り越える関係は本物ですので、相当長く続く関係です。

 

ですので、このエネルギーは悪い縁を切断するためにも使えます。

 

かなり鋭く断ち切れます。

 

これらは比較的社会の高い位置で起きる。

 

やらせというか、プロレスというか、皆そういった態度を取り続ける。

 

そういったことを強要される雰囲気で、しかし内心は弛んでいる。

 

宙吊り風。

 

全体的にかなり緊張度は高い。

 

緊張しながら弛緩している、薄笑いで平静を保つけど、どうだろう?

 

全てが暴露されているのに、皆知らんふりをしている。

 

内面では決定的な事態が進行しているので、氣を抜かないように演技しよう。

 

正直言ってだれも信用できない一夜。

 

自分さえが信用できないが。

 

とはいえ、ここは唯の分水嶺。

 

ここからの二週間で様々なことが明確になる。

 

焦点が絞られていきます。

 

固定宮、牡牛座、獅子座、蠍座、水瓶座の方は、とにかくお疲れ様でした。

 

ここが7年間の変化のピークで終わりの時です。

 

それ以外のサインの方々は事態を傍観しているだけかも。

 

でも外側からは見えない変化ですので、傍観も難しく、自覚なく巻き込まれていますけどね。



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