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先月31日の満月で考えたこと
この間の5月末の満月。 どんな感じになるかな~、と思ってたんです。 そしたら、子供がサッカーを始めましたね。 チームに入ったとかじゃなくて、近所の公園で友だちとサッカーし始めました。 いままでそういうの嫌いだったんですけど。 周りの子がサッカーチームに入ったんです。 それで、自分も上手くなりたいようで。 私も付き合わされて。 月の作用というのは、新月の時に太陽と0度になって、願望、創造の光を吸うんです。 月は完全受容状態で。 その太陽から受け取ったエネルギーがそこから満月まで自動化してですね、満月の時にその意図が物質化するんです。 意識を眠らせて自動化しないと願望実現しないんです。 月に意識はないんです。 満月の時、月と太陽は180度になりますね。 正面に2週前の願望を見ているんです。 私には息子と一緒にサッカーをしていた友達の少年が太陽に見えました。 眩しいんですね。 新月で合になって、一体化して、そこから離れていって、180度で目前に見るんです。 もしくは、サッカーボール

湯本裕二
6月4日読了時間: 2分


5月2日に蠍座で満月
ここで多くのことが完全に終了します。 締めくくる、というのでしょうか。 天王星牡牛座時代の7年間の多くのこと。 2025年11月20日の新月で起きたことから。 蠍座での満月なので、契約満了のイメージです。 終わりにするか、更新するかを迫られます。 実際には契約ごと、というより、多くは心理的領域で詰められます。 切るものは切るの姿勢で。 ここを乗り越える関係は本物ですので、相当長く続く関係です。 ですので、このエネルギーは悪い縁を切断するためにも使えます。 かなり鋭く断ち切れます。 これらは比較的社会の高い位置で起きる。 やらせというか、プロレスというか、皆そういった態度を取り続ける。 そういったことを強要される雰囲気で、しかし内心は弛んでいる。 宙吊り風。 全体的にかなり緊張度は高い。 緊張しながら弛緩している、薄笑いで平静を保つけど、どうだろう? 全てが暴露されているのに、皆知らんふりをしている。 内面では決定的な事態が進行しているので、氣を抜かないように演技しよう。

湯本裕二
5月1日読了時間: 2分
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