本年はありがとうございました。来年もよろしくお願い致します。湯本裕二2025年12月31日読了時間: 1分本年も多くの方々にご来場いただきました。 様々な出会いと別れがありました。 色々なことがあった一年でしたが、すべての事柄が自分と家族を成長させるためであったと捉えています。 例年通り愉しい一年となりました。 来て下さいました皆様のお陰です。 本当にありがとうございました。 2026年は1月5日からの営業になります。 来年もよろしくお願いいたします。 共に成長していきましょう。
サブスクでアンビエントミュージックを聴くとせわしなくなる。 アンビエントミュージックっていうものがあって、好きなんですね。 環境音楽ですね。 年を取ると、あんまり興奮したくなくなるんですね。 鎮静を求めます。 自我の強い文学的な音楽なども遠くに感じます。 もう若くないんですね。 テクニカルな音楽にも興味がありません。 自分はサウンドに対してはあまり頭を使いたくないんですね。 ところで、サブスクってあるじゃないですか。 あれで夜な夜な寝る前
捩れ体癖の少年捩れ体癖の少年が、膝が痛む、とのことで来られた。 子供の下肢の操法は基本的には簡単で股関節を調整するだけ。 あとは足首を締めるくらい。 身体に弾力があるので、下半身の狂いは上半身に影響しない。 膝が痛むのは股関節の狂いから来ていて、その股関節の狂いは、腰椎3番が生まれつき捩れているから生じる。 生まれつき腰椎3番が捩じれている人間を捩じれ体癖と呼びます。 7種か8種です。
腹と無意識妻に腹を押さえて貰ったんです。 他者に押さえられてはじめて分かる身体の状態というものがあるんですね。 頭とか、腕とか、足とかはある程度は自分で押さえられます。 自分で触って状態を知って調整も出来るのですが、腹に関しては自分では自分の腹を押さえられないと実感しました。 何でかな、と思って、あれこれ考えたんですけど、最初呼吸かな、と。 呼吸に沿って押さえますから、自分の呼吸を意識し
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