冥王星と野口晴哉湯本裕二2024年11月22日読了時間: 1分更新日:2024年11月22日冥王星の公転周期は248年。野口晴哉の一生は64才。どっちの言うことを信じるかというと、私は冥王星の言うことを信じます。野口先生は言い足りなかったと思う。寿命が三倍あればよかったのでしょうが。野口先生のおっしゃったことは言いたかったことの三分の一として、冥王星の軌道と照らし合わせると、多くのことが腑に落ちます。星の声に耳を澄ますといいです。
生命力の発露としての不登校不登校って何となくやる氣のない感じで見られますけど。 場合によっては違うと思うんです。 この地上の原理に従うということは言い方を変えると、転落するということなんです。 「罠にはまる」とか「天井が落ちてくる」とかそういう表現をする人もいます。 「天井が落ちてくる」と言ってたのはユングだったと思います。 彼は「罠にはまらない限り何も成し遂げられない」というようなことを書いていました
西洋占星術で、頭良いか?悪いか?が分かるか占っていて、たまに頭が良いか悪いかの話になるんです。 西洋占星術には四元素あり、地水火風なのですが、このうち風(双子座天秤座水瓶座)が知性の管轄と、かんたんに説明することも出来ます。 間違いではなく、時間が無い時は私もそうします。 しかし本来的には、どのサインもそれぞれに異なる知性を発達させています。 風のサインに大惑星が無くても、頭の良い人は沢山います。 風の元素は、分散し離
コメント