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義兄が急死しまして色々忙しくてブログを書いている時間がありませんでした。

 

人間の一生なんてあっけないものですね。

 

心臓の病で、開胸手術の末、心臓が止まって亡くなったのですが、今回のことに含め、コロナ禍の3年ばかりの医者と医学界の対応も見ていたわけですが、とにかく医者が嫌いになりましたね。

 

細々書くのも馬鹿馬鹿しいのですが、何であんなものを皆さん信じているんでしょうかね。

 

私は薬は抗生物質以外はほぼすべて無意味だと思っていますし(抗生物質さえ限定された状況下以外では使うべきでないのは当然ですが)、ワクチンに関しては言及するのも面倒になります。

 

私は科学を信じています。

医学を信じていないんです。

 

野口整体の一派に感覚派の方々がいますが、私は感覚で外部環境の全てを処理することはありません。

 

外部環境の処理の為には、前頭前野、言語野を必ず経由させます。

 

薬と手術を全否定はしていないです。

 

必要ならば受けるべきです。

 

ただ、明白なる詐欺的行為が許せないんです。

 

何故皆騙されるのか。

 

私は漠然とした仏教徒でもありましたが、仏教に関しても勉強を深めていくと、仏陀を真剣に信仰することなど不可能であることを思い知ります。

 

現代日本人の合意的現実である宗教儀式としての冠婚葬祭をも、尊重する氣がだんだんと失せてきました。

 

この混乱した感覚は、私も来年50歳になるのですが、年齢的な問題ではなく、時代的な問題だと思います。

 

私を含めて皆さま右往左往しています。

そういう時代の様です。

 

誰にとっても一寸先は闇です。

 

誰にとっても何もかもが良く分からないので、愉氣をするんですね。

 

前が見えないんですよね。

 

自分の為にしてるんです。

 

前方がよく見えないので、目を瞑って手を当てて集注しているんです。

 

混乱した文章ですみませんでした。

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