腰椎2番湯本裕二3月25日読了時間: 1分更新日:3月25日腰椎2番。 消化器など内臓に関わる椎骨です。 以前は教わった通りたんにそう捉えていたんですが、やはり感情の骨でもあるんですね。 腰痛は簡単なようで難しいです。 感情と体癖が関わってきますと、指で押さえただけで、腰痛が治るわけがないんです。 まず人の話を聞くことですね。 そこから始まります。 自分に対して言うわけですが。 人様の身体に触れるのは10年早い。 まず話を聞けと。 そんな一日でした。 腰椎2番から学びました。
様々なる身体日々、様々なお身体に触れさせて頂いております。 ほんとうに尊いことです。 昔は本ばかり読んでいましたが、言葉なんて嘘でしかない。 身体は嘘をつかないので、毎日真実に触れているという感覚が私の救いになります。 ホロスコープも嘘を付きません。 その意味で毎日氣が楽です。 私は芸術が好きなのですが、芸術は異界へのポータルだと思います。 来られる方で芸術の為に身体を壊している方
シャバ・アーサナ、屍のポーズなんとなく、シャバ・アーサナを操法をする前にやってみたんです。 屍のポーズというやつです。 仰向けになって屍になるのです。 10年位前はヨガも一生懸命やっていました。 これをやってみたら、瞬間、胸椎8番がポキッと鳴って動いたんですよ。 死んだつもりになったら。 胸椎8番は色々な意味のある骨なんですが、鳩尾という意味がひとつにはあります。 ここが弛んだんですね。 私の
歯の生え変わりと歯列矯正、歯と胸郭と尾骨子供が歯の生え変わりの時期なんです。 乳歯から永久歯に生え変わる時、顎と胸郭が拡がります。 これらは一体になって動きます。 その時期に尾骨に愉氣をすると、顎と胸郭が動きやすくなります。 この時期、咳も出ます。 咳で胸を拡げるようとするんですね。 これを咳止めなどで止めますと、胸が拡がらないので歯並びが悪くなったりします。 で、息子の尾骨に愉氣などしていたのですが、子供は
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