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日常
息子が、年間30日だか学校休んだんですよ。 そしたら、電話きて、年間30日以上休むと電話しなきゃいけない決まりになっていると。 ブラックリスト的な。 それで、提案されて、校長先生の部屋だか、応接室で授業を受けたらどうかと。 今の時代は、担任の先生と、スマホのアプリであれこれやり取りするんですけど、そのやり取りも、上司が全て観ているんですね。 まあ、ともかく、別室で授業受けたり、自分のクラスの授業に出るのも自由ですよ、という感じで。 で、それを息子に伝えると、よろこんで行って。 それで、帰って来て聞くと、校長先生が給食の時ギター弾いてくれたとか、なんとか。 どうも愉しかったようで。 なによりです。 今の子供は校長室で授業とかでも、落ちこぼれたとか、劣等感ないんですね。 息子はわりと人氣者で、久しぶりに学童に行くと、人が集まってきたりするんですが、それでも学校嫌いらしく。 まあホロスコープ観れば性質が分かるし、私の息子ですから、もの凄い似てますからね自分と。 嫌いでしょうね。 学校は。 ...

湯本裕二
3月15日読了時間: 2分
小学生男子
昼、仕事から帰って、自宅の台所で焼きそばを食べていると。 二人の少年が、居間から現れて、 「この人だれ?」 「アッキーしってる?」 「しらなーい」 とか私を見て言っている。 息子の友達が遊びに来たようで。 笑ってしまいました。 一応大黒柱やらせて頂いています。 それにしても小1って面白い生き物ですよね。 その友達ははじめて会ったんですけど、息子とは全然違うんですよね。 氣とか、そういうレベルですね。 知能は最近の子供は総じて高い氣がします。我々の子供の頃よりも。 そこはどうでもいいんだけど、やっぱり仕事柄、氣に焦点を合わせるとそれぞれ違うんです。 こんなに違うのかと、いうくらい違います。 私は普段はだいたい中年以降の大人を相手に仕事していますから、皆さま礼儀正しく、そんなに自分を出しません。 大人ですからね。 だから皆、ある種同じに見えます。 隠してますからね。 子供は剥き出しですから、その人物の本質を識別しやすいです。 自分の子供を毎日見ていて、子供ってこういうもの

湯本裕二
1月14日読了時間: 2分
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