top of page

コレステロール

コレステロールが高い方が良いという理論が最近はある。

 

高コレステロールの方が感染症にかかりにくいらしい。

 

いらっしゃる高齢者の方で、食事療法をしている方がいます。

 

やはり油ものなどを避けていますが、私は、年をとっても、食べられるものなら、十代二十代の頃に好んで食べていたような脂っこいものを食べた方がいいと思う。

 

よく食べて、よく動いて、よく頭を使って、よく寝て、を死ぬまで繰り返す。

 

これが健康の秘訣。

 

どれか一つを欠くとそこから崩れる。

 

医学による情報は次々ひっくり返される。

 

そして何かあっても基本的に誰も責任を取らない。

 

だから、自分の内側から生じる感覚だけを頼りに身体に取り入れるものを決めるといいです。

 

ですので、ひたすら感覚を磨くんです。

 

医療業界の闇を知ると、知識で口に入れるものを決めるのは愚かであると感じ入ることになる。

0件のコメント

最新記事

すべて表示

髪を染める

髪を染めたら、何か身体がおかしくなった、という方がいます。 髪を染める液体に何か入っているのでしょうね。 多くの人には何も起きなくても、敏感な人には何かが起きます。 そういうことはよくあります。 多くの会社は人体への影響や害を詳細に分析して、避けて、商品化などしません。 残念ながら。 省庁が決めたレギュレーションに従って商品開発しているのでしょうが、そんな規制や禁則などはどうせいい加減なものです。

1側の人、2側の人、3側の人

野口晴哉先生は、初期の頃は多くは3側で病氣を治していたとのこと。 3側というのは脊椎から指3本外の処。 ここは主に内臓の血行の調整に使う処なので、ここで臓器の異常の多くが治せるわけです。 きっと野口先生にはかんたんだったんでしょうね。 内臓の臓器の血行以上を改善して、その臓器の異常を治すのは。 2側は運動機能。 1側は潜在意識や無為運動。 現在の私の行き方では、このそれぞれの処の関係性を読んで、押

Comments


bottom of page