お疲れ様でした湯本裕二2023年12月31日読了時間: 1分今年も一年にわたり多くの方々を操法させていただきました。お陰様で皆さまと共に私自身も大きく成長することができました。皆さまと健康と幸せを共有できたことを嬉しく思っています。そしてまた来年、新しい人々に新たに出会えることも楽しみにしています。皆で来年も楽しい一年にしていきましょう。よいお年をお迎えください。
更年期障害更年期障害は整体だと、甲状腺の機能低下などを原因に観ていくことが多いです。 やっぱり整体ですから、基本的には身体を中心に観ます。 でも身体だけの問題ではないとも感じます。 更年期障害には、純粋に心理の問題も存在しています。 やっぱり、50年位生きてくると、色々めくれてくるというか、世界に対しても自分に対しても幻想が維持できなくなってきます。 健康状態に問題が無くても、多少なりと
サブスクでアンビエントミュージックを聴くとせわしなくなる。 アンビエントミュージックっていうものがあって、好きなんですね。 環境音楽ですね。 年を取ると、あんまり興奮したくなくなるんですね。 鎮静を求めます。 自我の強い文学的な音楽なども遠くに感じます。 もう若くないんですね。 テクニカルな音楽にも興味がありません。 自分はサウンドに対してはあまり頭を使いたくないんですね。 ところで、サブスクってあるじゃないですか。 あれで夜な夜な寝る前
捩れ体癖の少年捩れ体癖の少年が、膝が痛む、とのことで来られた。 子供の下肢の操法は基本的には簡単で股関節を調整するだけ。 あとは足首を締めるくらい。 身体に弾力があるので、下半身の狂いは上半身に影響しない。 膝が痛むのは股関節の狂いから来ていて、その股関節の狂いは、腰椎3番が生まれつき捩れているから生じる。 生まれつき腰椎3番が捩じれている人間を捩じれ体癖と呼びます。 7種か8種です。
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